ご主人様にご奉仕中

メイドカフェでバイトできるのは嬉しいんだけど、お金だって欲しいんです。
だから、ご主人様を探しちゃうんです。でも出会い系は怖いし…
他のバイトを探して掛け持ちするのもな…疲れちゃうもん!
なんて思ってたら、買い物してたら声を掛けられて振りかえると、お店によく来てくれるご主人様でした(≧▼≦)

外であったのも偶然だし~と「お茶飲みに行かない?」って誘われてOKした、あき。
喫茶店に入ってミックスジュースを頼んで話をしてると「私服のあきにゃんも萌え萌えだね~」って言ってくれるご主人様。

いろいろ話をしていて、お金を貯めたいって話に出したら「僕がお小遣いあげようか?」って話になって、
M女のあきは、ご主人様に従いたくなり、ラブホテルに行きました。
「今から僕が命令するから、あきにゃんはご主人様に従うんだよ。」って言われて「はい」と返事した。
ご主人様はオナニーを見せろと命令するから、
あきは服を脱いで下着姿になってベッドの上で足を開いて胸を揉みながら性器をいじくり感じちゃうあき。
それを無表情で椅子に座り黙って見てるご主人様。
たまらなく、それが気持ち良い。
声を出して逝きそうになると「ストップ」と言われて、絶頂に達することを止められて悲しくなる。
ご主人様が「欲しくならない?」と言ってズボンを下ろして大きくなった性器を見せ付けてくる。
欲しくてたまらない。「ご主人様の大きな物を入れて下さい」って頼むとベッドに押し倒して
パンツの横から乱暴に挿入されて、腰を振る。乱暴にされてるのが、
たまらなく気持ち良くて、よがりまくっちゃう。「ご主人様ぁ~いっちゃいそうです」と叫ぶと、ご主人様は激しく腰を
振りまくり、あきの顔に、たっぷりのミルクを出してくれた。それをペロペロと舐めちゃうあき。凄く気持ち良かった☆

ホテルを出る前に「約束のお小遣い」と言って3万円くれたご主人様。
連絡先を交換して、たまぁにお小遣いを貰うために、ご主人様に尽くしてます!

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